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心の違和感はアセンションと関係していた。地球意識と宇宙意識の狭間で思い出していく感情・思考・意識の解放。

私が ”心の違和感” という迷路に彷徨い込んだのは、今から20年も前の2002年の終わり。そのきっかけは、5年間のアメリカ生活を終え、日本に戻ってきたことでした。単なる逆カルチャーショックでは終わらないその違和感は、20年後の ”地球のアセンション(次元上昇)” に向けて、忘れていた宇宙意識を思い出すための取り組みが始まったに過ぎなかったのです。

宇宙意識を感じながら、地球意識どっぷりの世界で揉まれる日々は、心の違和感が葛藤となり、どんどん大きくなっていくのです。あまりにも深くて辛い ”心の葛藤” を受け止めることに精一杯だった私は、人生を犠牲にしてまで悩み続けるのでした。

2万6000年振りの地球のアセンションでは、それまでの地球の長い歴史に渡って、人間の私たちが囚われてきた不要な ”感情・思考・意識” を手放すよう促されています。心の葛藤は、 ”自分リセット” をするための私へのサインだったのです。

では、自分リセットをする中で私なりに理解した、「地球のアセンション」、「スターシードの魂」、「思い出していく宇宙意識」についてお伝えしたいと思います。

地球のアセンション(次元上昇)とは

宇宙の暗闇に輝く地球

アセンションとはその名の通り、次元上昇をすることです。

2012年辺りから本格的に始まったと言われる今回の地球のアセンションでは、地球のみならず、私たち人間も一緒に次元上昇できる!というチャレンジングなことが行われているのです。

私たち人間は、身体という乗り物に乗って生きている魂存在です。ですから、死んで身体から出ると、魂は多次元へ上がることできるのですが、今回のアセンションでは、魂の姿に戻らずに、人間として生きたまま多次元へ上がることができる!大チャンスの時ということです。

ここ最近、地球の自然災害や、心身の不調を訴える人々が顕著に増えているのは、地球が三次元から五次元へ移行中の影響を受けているためです。

次元が上がるためには、軽くないと上がらないので、重たいものが振り落とされていく。水で例えると、”水に浮くものと沈むもの” があるように、沈むものは上昇の妨げとなるので排除される。と考えると、異常現象の原因を理解しやすいかもしれません。

心身の不調を訴える人の増加から見る、私たちが促されていること

私たち人間目線で、アセンションを紐解いてみたいと思います。

私も十分という程以上に経験したのですが、心の葛藤と同じく体調不良とも、長い年月格闘してきました。

”心の違和感” という迷路に彷徨い込んでから「自分が自分ではない感覚」で過ごすしかなかった日々の積み重ねは、この世で生きることを放棄したくなる程のうつ病を併発させました。そこまで深刻なうつ状態になると、身体にも悪影響が起きて、常に頭痛と嘔吐に悩まされるのでした。

あらゆる病院でどんなに調べても「異常なし」と診断される慢性的な頭痛と嘔吐は、結局、人間の身体と心を繋ぐチャクラシステムのエネルギー循環が悪くなっているためでした。

このように客観的な視点で理解できるようになるのに20年を要した訳ですが、私が気付かされた大きなポイントは、

  • 「今経験している痛みは、それを解放するために探求する必要がある」ということ。
  • そして、「これまでの状態が通用しなくなりました」という変化が起きているということ。

私の場合、うつ病になることで「何を解放するのか?」を探求できたのです。

風の時代とも言われる今、「断捨離」や「手放し」をやたらと促されて、そのつもりがなかった人でも、現状維持が難しくなる現象が起きて、引越しをしたり、仕事を辞めたりしています。

私自身も必然的にこのステップを踏み、より身軽な暮らしへと近付いています。

結論として、地球のアセンション(次元上昇)とは、私たち人間にとっては、生きたまま、悟りの境地へ向かうこと、と理解しました。

スターシードの魂とは

宇宙の暗闇で光る流れ星

スターシードの魂とは、魂の出生地が地球由来ではなく、地球以外の惑星で誕生した魂のことです。

「前世は違う国に生まれていた。」という人間の輪廻転生のように、魂自体の転生もあり、魂が最初に誕生した惑星から、いろいろな惑星への転生を経て、今、地球に転生しているということ。

スターシードの特徴

特徴①

地球では、もちろん人間です。ただ、スターシードは地球由来の魂ではないため、なぜか「宇宙意識」で物事を見ていたり、すでに「宇宙の真理」を知っていたりする。という特徴があります。

地球は魂の成長のための経験ができる場所なので、人間として地球に生まれる時には誰もが、「今世成し遂げること」や「今世クリアする課題」また「どのタイミングで使命に目覚めるか」などといった ”今世での計画” を決めていると言われています。しかし、”忘却のベール” と呼ばれる産道を通る時に全て忘れて誕生してくるため、人生は謎に満ちているように思えるのです。

特徴②

そのため、自分がスターシードであることをハッキリと認識するまでは、地球の意識に、「なぜか合わない感覚」や「自分の居場所はここではないような気がする」といった孤独を感じたりして、結構生きづらい感覚を抱えて過ごすことが多いのも特徴です。

私は子供の頃から、自分の視点がみんなと違うことを常に感じて、自分はちょっと変わっているのだと寂しく思っていました。それは転勤族の子としてあらゆる地域で育ったせいかと思っていましたが、大人になっても続くこの感覚は、スターシードだからだったのです。

スターシードの使命

スターシードは、今回の地球のアセンションに於いて、ある役目を果たすために志願して生まれてきた、と言われています。

この役目を思い出すには、人間としての経験を積むしかないのです。しかし、簡単に思い出せることではなく、思い出すまでには、「今世クリアする課題」を乗り越えて行かなければなりません。

自分が生まれる前に決めてきたとはいえ、課題の難易度を高く設定し過ぎて、「生きるって大変」「何か(目覚めること)をずっと待っている」「もう今世で地球での人生は終わりにしたい」といったようなことを感じるスターシードも多くいるようです。

私は、「透明になりたい」という思いにかられました。それは死ぬということでもなく、消えたいということでもなく、「自分自身に取り巻く違和感をすべて取り除いて身軽になりたい」というか「クリスタルのようになりたい」と、切迫する程に感じるのでした。実はそこに、使命となることへのヒントが隠れていたのです・・・

苦しい人生経験こそが、スターシードの使命に繋がっていた

アセンションに於いては、上昇するために不要なものが振り落とされていきます。地球自体、地球上に存在する国そして社会、さらに人間に関する物質的なことから内面的なことまで、上昇を妨げる要素のある物事は淘汰されるように浄化が促進されていきます。

それは、”今までの習慣や価値観が通用しなくなっていく” という形で現れ、私たちの気持ちに揺さぶりを起こして変化を促してくるのです。当然の如く、私たちはこの変化に困惑し、不安にかられるのです。それまで順調に生きてこられた人ほど、強く恐怖を感じることでしょう。

変化を受け入れられなかったり、長年築き上げてきたことを手放せなかったりすると、感情の生き物である人間はその変化に伴い深く苦しむのです。

スターシードにとって苦しい人生経験は、スターシードの最初の役目でもあるのでした。まずは、自分自身が経験し、痛みを理解し、乗り越えた先の穏やな安堵感を知らなければ、人を助けることができないからです。

そして、苦しみを無事に乗り越えたスターシードたちは、アセンンションの変化に戸惑う人々のために、遂に、役目を思い出して使命を生き始めるのです。

その役割はさまざまで、人々を目覚めに導いたり、苦しみを癒したり、心身の不調が起きている原因を分かりやすく伝えたり、人々の気持ちを明るく楽しい方向へ導いたり、あらゆる形の役割があります。

スターシードは、乗り越えて来た難易度の高い課題から、「苦しみは、手放さない限り、その先に進めない」ということを思い出して、人々をアセンションへと導くのです。

思い出していく宇宙意識とは

空に輝くピンク色の希望の光

20年も人生を犠牲にしてまで心の葛藤と向き合う経験をした私ですが、そうなる直前の5年間のアメリカ生活では、努力をすればしただけの喜びを感じられる結果を手にすることができました。努力とチャレンジの連続は、現実的に望む結果が伴っていき、必然的に ”魂の目覚め” が起きました。

しかし帰国して一変、自分の思いや願いが空回りすることにしかならず、喜びではなく、寂しさや悲しみの感情に耐える ”陰の世界” に引き込まれていきました。

人生を犠牲にする程の陰陽真逆の二元性を知る経験は、「今世クリアする課題」をクリアするために自分が生まれる前に計画していたのですよね。すごく悔しい思いをたくさんしましたが、課題を達成するための計画の一部だと捉えられるレベルまで、宇宙意識やスターシードであることを思い出していくと、心の葛藤は薄れていくのでした。

うつ病は、宇宙意識を思い出すための課題の1つだった

星空に浮かぶ月を見上げる犬

自分の意思とは無関係に、それまで築き上げて来た人生が崩壊していくような心の葛藤は、さすがに ”うつ病” になりました。

うつ病経験は、「うつ病は宇宙意識へと開かれていくこと。一度開かれると、後戻りはできない。」ということを思い出していきました。

宇宙意識に目覚めてから

宇宙意識に目覚めながら地球意識どっぷりの世界で過ごす過程で、とてもショッキングな感覚が付きまとうのでした。なぜなら、「私たちが当たり前だと思わされていることがすべて真実ではない」ということを薄々気が付いていくからです。

私は日本とは違う文化の海外で暮らしたことで、価値観や考え方の違いによって反映される波動の違いを身を以て体感しました。そして、人々の意識の違いのみならず、法律や規制に対する進歩の違いなど、あらゆる違いを顕著に知ってしまったのです。

抑圧というエネルギー

日本には戦後から変わらない古い社会通念が根付いていて、その ”変わらなさと現実に生じているギャップ” が、人々の意識を「生きづらく」感じさせ、目に見ない「抑圧」が蔓延していることを理解していきました。

古い社会通念という抑圧

「抑圧」は、魂の成長のために現れる障害物とも捉えることもできますが、”古い社会通念から波状する抑圧” は、長い地球の歴史を通して、私たちの意識を支配して来たのです。この抑圧こそ、「生きたまま、悟りの境地へ向かうこと」を妨げる、アセンションする上で最も手放さなければならないもの。と、さらに理解が広がっていきました。

古い社会通念とは、「結婚」「子供」「学校」「就職」「35年ローンで家を買う」「年金」「老後の貯金」等が分かりやすいと思いますが、これらの事柄には未だに古いままの法律が寄り添っています。この他にも、薬事法などでも、古い社会通念のままの規制があるため、日本は世界に遅れを取っている状況になってしまっているのです。

この状況に気付いていない人々は、この古い概念に沿った人生を送ることが当たり前だと信じて疑わず、レールに乗っていくのです。なぜなら、法律で守られている生き方をすべきだし、それが安泰だと思い込んでいるからです。そうして、レールから外れないためにもがくのです。国外では、もっと多様な選択肢を持って生きることができるというのに・・・

無意識のジャッジという抑圧

土の時代には、そのレールから外れた人々を「負け犬」と呼ぶ偏った価値観が横行していました。

そして私は、完全に ”その” レールから外れ、マイノリティのポジションになりました。うつ病になってしまったことで、レールに乗る以前に、回復するためにもがいている間に。

すると、疎外される感情を味わい、複雑に入り組んだ抑圧というハラスメントを受けたり、耐え難い体験が待っていました。うつ病であるだけで辛いというのに、その苦しみは、どんどんネガティブな感情を増幅させていくのです。

そこには、レールから外れた存在を「負け犬として扱われても仕方ないじゃない」とジャッジする、”無意識の優劣感” という抑圧を人々が持っていることにも気付くのでした。

うつ病になることで宇宙意識を思い出した後、社会の中でマイノリティの立場になり、屈辱感を味わうことで、とことんネガティブ感情というものを感じる。これらすべては、”今世クリアする課題” として、私自身が生まれる前に決めて来た計画だったのです!

奴隷意識

古い社会通念の抑圧エネルギーに合わせられない苦しみ。しかし、合わせている人が苦しんでいないかというとそうではありませんでした。

これまでは合わせていた方が楽だし、人生は保障されていると信じて疑わなかったことが、アセンションが近付き、風の時代になるにつれ、本質的な意識の目覚めを促される状況が起こり始めると、「奴隷意識から抜け出せない」という得体の知れない苦しみを感じ始めるようです。

この得体の知れない苦しみの原因は、”変わらなさと現実に生じているギャップ” が作り出すものなのですが、そこには、「抑圧に抵抗すると、苦しみを味わう」というマトリックスの支配がある。ということまで見えてくるのでした。

マトリックスは映画の中だけの話ではなかった

映画『マトリックス』がありますが、その内容を真に理解できた人はなかなかいないのではないかと思われます。しかし、宇宙意識に目覚めた人は、単なるSF映画ではなく、地球上で生きる私たちの意識が、宇宙のある要素に縛られていることを表現されている映画だと理解していくと思います。

地球は今、3次元から5次元へ移行しています。その移行途中には、4次元の意識の世界を通るのですが、アセンションのスピードが急激に増していることで、その意識の世界の境界線があやふやになっていると言われています。

だから以前にもまして、あらゆる巧妙な詐欺やあおり運転など、人道的ではない出来事が横行しているのは、誰彼構わず多くの人が意識の世界を通過してために、あり得ない嫌な出来事を耳にする、または遭遇してしまう、ということが増えているのです。

また、その意識の世界の4次元には、闇を好む宇宙存在もいる!?という信じ難い事実にも、宇宙意識に目覚める中で気付いていくのでした。

闇を好むとはどういうことか?と言うと、私たち人間が苦しんで生じるネガティブ感情を餌にしている。ということです。

そのような存在が居るなんて信じられないと思いますが、闇を好む宇宙存在は、

  • メディアを通して恐怖を感じさせるようなニュースを流したり
  • 貧富の差を生み出す経済政策を立てたり
  • 身近な人の意識を操って ”嫉妬や妬み” をぶつけさせ、言葉の攻撃を仕向けて落ち込ませたり

地球上ではこのような現象として起こし、私たちの意識が恐怖に留まり、目覚めないように妨害しているわけです。

私のうつ病が、よくあるうつ病の概念に当てはまらなくて、「ちょっと違うな」と感じてならなかったことは、私と親しかった人ほぼ全員がエナジーバンパイアと化し、終わりが無いかのように、とにかく私を落ち込ませ続けてきた、という点です。家族以外に心の拠り所がなくなっていく状況に、「何か呪われてる気がする」と感じたのは、闇の存在によるサイキックアタックだったのです。

闇の存在と、その関わりの一連を理解し、自分のエネルギーをプロテクトする必要性に気付いてからは、抑圧から解放される術への理解が進んでいきました。

マトリックスについては、私たちの意識を抑圧して閉じ込めるドームのような枠組があって、地球はそのドームに覆われている。また、抑圧する要素は、社会通念といったものなど意識を規制するもので、さらに、その規制を悪用する宇宙存在が、私たちの意識を支配している。というイメージで捉えることができます。

マトリックス下で眠っている意識を目覚めさせることが、苦しみから解放されることにつながっていくのです。

人間の意識と目に見えない周波数

アセンションするために手放す、ということの本当の意味

私は、”とことんネガティブ感情味わう経験” を通して、”アセンションするために手放しが必要” とはどういうことなのか?その相関図を探していたようです。

「悟りの境地」とは、

  • 喜怒哀楽すべての感情を理解し
  • どんなことが起きても惑わされず
  • 自分の中に穏やかさを保って
  • 目の前の事柄に向き合い、受け入れ、対応できる状態。

ではないでしょうか。

私たちは、喜怒哀楽を経験するために地球に生まれてきました。喜びや楽しさを感じる時には感謝できるのに、怒りや哀しみを感じると、途端に不安になり冷静さを失い、生まれてきた理由も忘れてしまうものです。

これまでは死に至る時に、自然に悟りの境地へ移行できたのですが、アセンションが始まった今は、生きていながら悟りの境地への移行を課せられているため、ネガティブな感情しか感じられなくなってしまうような、そんな錯覚を感じる人がたくさんいるのではないでしょうか。

ネガティブな感情ばかりが襲ってくると、ポジティブな感情で過ごせていた過去の記憶への執着も膨らんでしまう、という現象が起こります。

STEP1: 喜怒哀楽すべての感情を手放す

ポジティブもネガティブも喜怒哀楽すべての感情の手放しをして、とにかくニュートラルな状態になることが、悟りの境地へ至る過程で最も苦しい段階です。

STEP2: 過去への執着を手放す

執着していることは、実はもうすでに終わった過去の記憶であり、幻想なのです。過去の記憶に囚われて、良い悪いと思い込んでいるだけなのです。

STEP3: 思考をクリアにする

執着から作られた思考があります。執着は、思い込みという幻想です。現実と感じていることは、思考が作り出しています。感情と思考がニュートラルな状態になることで、望む現実を作り出すことができ、未来への不安を感じることもなくなるのです。

STEP4: 意識の囚われから抜け出す

STEP1〜3まで手放しが進むと、”抑圧される感情” や ”抑圧された意識” が無くなっているような、軽やかな解放感を得ていることに気付くはずです。「自由意思で生きていい」そう思うことへの抵抗もなくなっていくことでしょう。

アセンションするために手放すという本当の意味とは、目には見えない内面に感覚的に根付いてしまった重たい要素を手放す、ということだと分かりました。

まとめ

人間意識では到底理解し難いことですが、この時期にアセンションすることが、地球の長い歴史では決まっていました。しかもこのアセンションでは、地球と共に、人間も生きたまま次元上昇できる、身体を持ちながら”自由な魂存在” になることを許されているということなのです。

アセンション現象は、これまで秩序立っていた物事に急激な一掃整理が起きることで、人間の私たちは「悟りの境地に達すること」を求められているのです。それは感情・思考・意識を抑圧しているものを手放すことであり、苦しみが伴うことでもあり、不安や恐怖などのネガティブ感情に押しつぶされそうになることかもしれません。

そこで大切なことは、目覚めを妨げたいマトリックスの抑圧というトリックかもしれない、と意識的に気付いていくことです。「この不安や恐怖は受け止めるべきものか?それとも幻想か?」常に自分の心に問いかけるのです。

抑圧している感覚を手放し続けていくと、直感が取り戻ってきます。そして、自分が感じている不安や恐怖が「本物か偽物か」見分けられるようになると、私たちは本来 ”自由な魂存在” であることを思い出していくのです。

もしも、アセンションが明らかになる以前から生きづらさを経験していたとしたら、アセンション症状を先発隊として経験を済ませ、人々や集団意識を光の方へ導くサポートをすると決めてきた、スターシードの魂だからかもしれません。

これから私たちが向かう先は、恐れの幻想の抑圧から解放され、自分を過小評価せず、オリジナリティを発揮できる、光と闇が統合された自由な世界なのです。

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